今回は、鹿嶋市にある自社の事務所の外壁を、カバー工法を用いてリフォームしました。
既存の外壁を撤去せずに、その上から新しい外壁材を施工する方法により、工期を短縮し、コストも抑えることができました。
営業を続けながらの工事にも対応でき、業務への影響を最小限に抑えられたのが大きなメリットです。
カバー工法は、老朽化した外壁を効率的にリフレッシュできるうえ、断熱性や防音性の向上にもつながります。